| ■Hitoshiさんのギャラリー |
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私こと末包 仁は、長いこと理数系の教員をやっておりました。 定年を迎え家内ともども、400坪の菜園を楽しみながらやっております。300坪を無農薬野菜の栽培、100坪を花作りにあてております。
子どもたちの家庭に届けたり、ご近所に配ったりして喜ばれています。 旅と登山が趣味で月に2、3回は行っております。 |
| 伊豆の踊り子の通った「踊り子ライン」。小雨そぼふる肌寒い一日でした。 使用カメラはデジカメ、オリンパスC−920 ZOOM (クリックで拡大します) |
豆知識:ループ橋 南伊豆河津町(踊り子ラインにあります)
(川端康成……「伊豆の踊り子」) 「伊豆半島中央部を南北に縦走する国道414号に七滝ループ橋(正式な名称は七滝高架橋)があります。 半径40mのループをぐるぐる回りながら約70mの高さを上り下りするこの橋は、今でこそ観光名所となっていますが、建設当時はどうなっていたのでしょうか。 1978年(昭和53年)1月14日に、伊豆大島近海の海底を震源とする大地震が発生しました。ほぼ日本全国で震動が観察されたといわれるこの地震のマグニチュードは7.0。 東伊豆町や河津町での震度は5相当以上とされています。この地震により山崩れ、崖崩れが 発生し、伊豆半島全域で死者25人、負傷者205人、住家の全壊96棟、半壊616棟の被害を被りました。 このとき河津町梨本で大規模な山腹崩壊が発生し、主要地方道修善寺下田線現在の国道414号)に壊滅的なダメージを与えたのです。 この災害復旧のために4つの工法が検討されました。 (1)のり面切取による現道復旧案 (2)洞門による現道復旧案 (3)トンネル案 (4)橋梁案 これら各案を検討した結果、現場の状況や災害再発の防止などの観点から現道復旧は困難と判断し、橋梁案で復旧することとなりました。 高低差約70mを橋でつなぐためには道路の勾配を平均7%(100m進んで高さが7m変化する)と考えても、長さ約1000mの橋が必要になります。 一方、橋の起点から終点までの距離は約550mですので、かなり長さが足りません。 そこで、半径40mのループを2層設けて距離をかせぐことになりました。 そうして現在の形となったのです。」 |
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| 栽培している「山葵」 |
(出会い滝) |
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(大滝) |
(蛇滝) |
(二段滝) |
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(釜滝) |
天城峠まで登る |
実をつけていた「天南星」 |
南アルプスの「寸又峡」 の紅葉 |
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| 寸又峡にかかる飛龍橋 | ガケの紅葉。 斜めになっているようですがそれだけ急峻なところです |
一方通行のつり橋 ・土日は渡れない程混むそうです |
富戸海岸の美景2 |
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